≪ クリスマスローズについてのお悩み
急で危険な園路を歩きやすく作り変え① 浜松市中央区 O様邸 ≫
バラがいっせいに芽吹いてくるころ。
その中で1か所から同時に、たくさん芽が
出ている場合があるので、株の内側に向かって
いる芽は、若芽の時点で取り除きます。
この作業を「芽かき」といいます。
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全ての芽を育てると、株が込みすぎて
病気や害虫の温床になりがちです。
芽の時点で、ある程度間引いておくと
病害虫コントロールもラクに済みます。
ただし、ミニチュアローズ系は枝が
多いほうが、こんもり華やかに咲いて
くれるので、そのままでも構いません。( ◠‿◠ )
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